半分、青い。のあらすじ先取り!ネタバレを最終回まで!【第9週】

連続テレビ小説「半分、青い。」の第9週は鈴愛の淡い恋の行方が気になるところ。鈴愛や律の心の中では恋以上の気持ちがあるはずなのに、なぜか、そこまで発展しません。

そんな時、鈴愛と正人が急接近!律はどうするのでしょうか・・・。

半分、青い。の全週(第1週~第12週(最終回)のあらすじとネタバレもお届けします。

 

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「半分、青い」第9週の流れ

① 喫茶おもかげで、正人が鈴愛のために花火を買ってきたが余ったために鈴愛に渡す
② 鈴愛が思い切って正人をさそい二人は恋に落ちる
③ 律は、大学でピアノの音に誘われ教室に入り、宇佐川教授のロボット研究に興味をもつ
④ 体育の授業で律は弓道を選んでいて参加するとそこには清がいました。
⑤ 清は、文学部で弓道部、律とはお互い好感をもちます。
⑥ 鈴愛はおしゃれして正人と花火をし、ほっぺにキスをされる

 

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「半分、青い」の第9週のあらすじとネタバレ

正人は突然、花火を買いに行き、鈴愛のパフェに立ててあげようと思い立ちます。

喫茶店のマスターのシロウから、パフェ用の花火があると聞かされ、仕方なく持っている花火を鈴愛に手渡しました。鈴愛は、勇気をだして正人に一緒にやらないかと声をかけました。

正人が嬉しそうに答えたことで、鈴愛は恋に落ちました。

鈴愛の恋を知った秋風は、もっと恋をして漫画にリアルさを付け加えるようにと応援します。

律の方は、大学で流れるピアノの音に誘われるようにある部屋にたどり着きました。その演奏は「ロボヨ」というロボットが弾いていたのです。

その部屋は、宇佐川乙郎の研究室。宇佐川は、世界で初めて二足歩行のロボット開発した人でした。

ロボットの産業といえばまだどうなるかわからない産業のため人気のない小さな研究室。

それでも、一生懸命、ロボットのことを語る宇佐川の言葉に律は興味を惹かれました。

耳が聴こえなくなっていたとしてもその助けにはなるのか・・・と律が問うと宇佐川は「ありうるかも」と答えました。それが縁で律は研究室に入ることになります。

鈴愛と律は、近くの公園で会い、互いの報告をしました。

律は、宇佐川研究室に入るつもりであること、そして鈴愛は恋をしたこと。

その後、律は体育の授業に弓道を選択しているが、その場で清と再会を果たします。清は文学部の1年生で弓道部、話をするとお互い良い印象を受けます。

律はまた明日会えるかと聞くと、清もOKし、ふたりはぐれていた迷子がやっと会えたみたいねと言いました。

律が鈴愛に電話で報告をすると、鈴愛は興奮し、運命だ!と言い自分も正人と電話をする!と言い出します。その言葉を聞いて律は、鈴愛の相手が正人ということに少し複雑な気持ちに・・・。

鈴愛は、正人と花火をすることになり、東京に行くとき菜生にもらったカエルのワンピースを着てデートをしました。

ふたりはとても良い雰囲気となり、正人が鈴愛の頬にキスをします。

晴が東京に来て、秋風に挨拶をし秋風ハウスを掃除しながら鈴愛を待っていました。鈴愛はその夜、晴に好きな人が出来たんだと話します。晴は鈴愛が律が好きだと思っていたのでそういうと、律には好きな人がいると答えました。

 

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全週(第1週目~第12週まで)の一覧

 

第1週

第2週

第3週

第4週

第5週

第6週

第7週

第8週

第9週(このページ)

第10週

第11週

第12週

 

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