下町ロケット2(ヤタガラス)第10話ネタバレあらすじと感想!佃製作所独自開発に島津も参加!

帝国重工「アルファー1」VS下町のトラクター「ダーウィン」と、どちらにも参加できなかった佃製作所。しかし、航平は親友の野木教授のことも考え独自開発のトラクターにチャレンジします。

トランスミッションの部門で島津も加わり新たな挑戦が始まりました。

下町ロケット第10話のネタバレとあらすじ感想です。

 

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下町ロケット第10話のあらすじ

財前(吉川晃司)から再び無人農業ロボットのエンジンとトランスミッションの供給を頼まれた佃製作所。悩む佃(阿部寛)だが、社員の中には、失敗の許されないこの挑戦に後ろ向きの者たちもいた。

今までのノウハウを生かし、エンジンには絶対の自信があるが、問題はやはり経験不足の感が否めないトランスミッション……。そこで佃は、大学講師のアルバイトとして働く島津(イモトアヤコ)のもとを訪れ、改めて一緒に仕事をしないかと誘う。

悩む島津だったが、立て続けに伊丹(尾上菊之助)が訪れてきて……。

出典:下町ロケット

前回から、伊丹は自分が差し替えた技術主任の氷室が、あまり良い仕事をしないことで、また島津にラブコールを送っていました。すごく都合に良い話なのですが、復讐に舵をとった伊丹は、周りのことが見えていません。

同じく、今回の農業用ロボットに関しては蚊帳の外に置かれた佃製作所もまた、野木と共に独自に開発をこつこつと進めています。

状況がなかなか好転しない佃製作所は島津を取り込んで新しく自動運転のトラクターを完成させることができるのでしょうか。

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下町ロケット第10話のネタバレ

放送終了後更新いたします。

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